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【リアルな評判】東京商科・法科学院専門学校の口コミ⇒学費、偏差値・入試倍率、就職、オープンキャンパス!

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卒業生の舞です。
卒業生の舞です。
「東京商科・法科学院専門学校」の卒業生です。在校生だけ知っているリアルでヤバい情報を教えます。専門学校選びの参考にしてください!

私は「働きながら学ぶ制度」を利用して、「事務・情報ビジネス学科2部」を卒業しました。

東京商科・法科学院専門学校の学費と入試基本情報

学科昼間部

  • 経営・事務ビジネス学科(経営・ショップビジネスコース、事務・経理ビジネスコース)
  • 公務員・法律学科(公務員コース、警察官・消防官コース、行政書士・宅建士コース)

夜間部

  • 経営・ショップビジネス学科Ⅱ部
  • 事務・情報ビジネス学科Ⅱ部
  • 公務員学科Ⅱ部
  • 観光・ホテルビジネス学科Ⅱ部
所在地東京都千代田区
学費840,000円~1,135,000円
選考方法AO入試:エントリーシート・面接
推薦・一般入試:書類選考(面接をする場合あり)

「東京商科・法科学院専門学校」の学費は安いと思います。この学校には昼間と夜間の部があり、2部というのは夜間です。

夜間の学生は「働きながら学ぶ制度」というものがあり、学校と企業が提携しています。

「働きながら学ぶ制度」を利用すると、学生の間は、働き口を学校側が提供してくれて、企業で働けるという制度です(履歴書に職歴を書くことができます)。

「東京商科・法科学院専門学校」の学費は2年間で分割となり、月65000円弱を給料から引かれて支払います。

きちんと生活して浪費しなければ払えないお金ではありません。

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東京商科・法科学院専門学校の偏差値

東京商科・法科学院専門学校には特に偏差値はありません。

「東京商科・法科学院専門学校」の入学難易度は「5/5点」です。学生の減少に伴い、生徒を随時募集しているため難なく入学をすることができると思います。

勉強等の入学試験はありません。私は学校推薦による入学のため、書類選考のみでした。

面接試験を受ける場合もありますが、緊張する心配はありません。リラックスして受け答えできる先生がばかりです。

「東京商科・法科学院専門学校」学生の満足度偏差値は「3/5点」です。

しっかりと勉強すれば学校で提供される資格を取得できます。

仕事をしながら学校へ通うので在学中はメンタル、体力が慣れるまで大変ですが、徐々に慣れていきます。

東京商科・法科学院専門学校の卒業生と就職情報

就職状況公務員その他の一般企業に就職しています
口コミ情報特待生制度、学費月払制度ほか支援あり。

卒業生の主な就職先は、私の知る限りは「日本通運」「なだ万」「山崎製パン」等でしょうか。

就活生には学校の先生が就職先の紹介や、相談に乗ってくれます。

学校内ではパソコンを自由に使うことができます。就職活動中は校内作業でも授業時間を公欠にして優先して活動を行うことが出来ますし、先生方は面接練習なども気軽に行ってくれます。

履歴書の書き方、志望動機の書き方などの添削も行ってくれます。

学校に来る求人の中に気に入るものが見つからない場合には、就活サイトへ登録して、自らで仕事を探すことになります。

その場合でも、先生に相談をすれば就活対策をしてくれるし、業界や会社の話を教えてもらえます。

東京商科・法科学院専門学校の評判

東京商科・法科学院専門学校の特色

東京商科・法科学院専門学校では、「社会を生き抜くチカラを身につける」ことを教育目標にしています。

ビジネス系の学科では各コースの専門知識に加えて、年金や健康保険、雇用保険、金融知識等のファイナンシャル教育を行います。

また、夜間部では提携企業で働きながら、社会性を実務知識を身につけ、学校では資格検定等の学習を行います。

取得可能な資格は、

  • 販売士
  • 日商簿記検定試験
  • ビジネス実務法務検定試験
  • 経営学検定試験
  • 秘書技能検定試験
  • ビジネス文書検定試験
  • コンピュータ会計能力検定試験
  • ホテルビジネス検定試験
  • ITパスポート
  • 行政書士
  • 宅地建物取引士

などです。

「東京商科・法科学院専門学校」は、入学時費用が安くって、月額で自ら学費を払うため奨学金が基本必要ありません(申込は学校で可能)。

会社側は学生の身分を優先してくれるので、行参加事や就職活動は難なく行うことができます。

学生中は会社にも働くこととなり、学生社員(契約社員的な意味合い)という肩書き身分で2年間の雇用契約を結びます。

働き具合ではそのまま当該企業へ就職をすることも可能です。

会社側とトラブルがあれば学校側が常に話を聞いて指導してもらえます。

東京商科・法科学院専門学校に入学後学べること

「東京商科・法科学院専門学校」に入学すると、パソコンを使うことができるようになります。基礎的なスキルアップが可能です。

マイクロソフトオフィスのワード、エクセルパワーポイントはマイクロソフトオフィスが主催の検定を取得することができます。

学習難易度は個人に合わせることが可能です。

その他、アクセスの基礎知識を学べますし、弥生会計、タイピングの仕方等も学べます。

東京商科・法科学院専門学校に入学後のライフスタイル

「東京商科・法科学院専門学校」に入学後の主なライフスタイルですが、8:00〜17:00仕事を行い、終わり次第学校へ向かうことに。

18:00〜21:10まで授業時間です。

授業は1時間半でひとつの授業を行います。学生数は、学科につき大体10人前後だと思われます。

入学後の行事としては五月頃バーベキューを夜間部同学年学科で行います。

その他、運動会とスポーツ大会があり、2学年夜間部全員参加し、生徒同士での交流を深めます。

先生たちは基本的に高齢な方が多いですが、どの先生もしっかり生徒の話を聞いてくれます。

公務員に詳しい先生もおり、担任に関わらず相談することができます。

どの学科に入学しても授業ごとに違う先生が担当するので様々な先生と交流することができます。

専門学校選びの際に迷った学校

私は、都内で奨学金を借りずに通える専門学校を探していたので、「東京商科・法科学院専門学校」にしようと思いました。

自分で仕事を探すことに不安もあったため、仕事探しを学校側からサポートを受けることができて、入学とともに働くことが出来るシステムは助かりました。

事前に企業の求人票も見ることができるため、しっかりと会社選びができると感じました。

費用で大きな額を払う局面(入学時など)がないので、入学しやすい点もメリットだと思います。

東京商科・法科学院専門学校の評判

卒業生
卒業生
「東京商科・法科学院専門学校」に入学するにあたり注意すべきことは、時間を守るということと、生活サイクルを崩さないことです。半分社会人であるため、お客様や内部の偉い方と関わることがあります。学生だからといって時間が守れないのは企業への大きな負担ですので、契約の元しっか働かないと信頼関係が築けません。昼間働き、夜間学校へ通うため、夜更かしなど睡眠不足に繋がることや、不摂生や食事をきちんと取らないと体調を崩しやすいと思います。
卒業生
卒業生
学校へ通いながらアルバイトをするのとは違い、働きながら学ぶ制度は専門士としてのスキルをつけることができ、職歴に務めた会社を書くことが出来るため大きなメリットとなります。事務、ホテル、接客業などの仕事をすることが出来るので社会に出る前に社会と学校のサポートを受けながら実際に働くことができるためオススメです!私はアルバイト経験もなく、働いたことがなかったため、双方のサポートで社会で働くことについて学ぶことができ、いい経験となりました。学ぶ力があれば、「東京商科・法科学院専門学校」において充実した日々を送ることが出来ると思います。

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